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弊所と連携、ご協力を頂いている弁護士の先生です。

  • 須田 啓介弁護士 須田総合法律事務所
  • 佐野 直子弁護士 Earth & 法律事務所

日本全国&海外調査対応

調査実績

東京ひなた探偵事務所の調査員の半数以上は浮気調査、素行調査、行方調査を中心に10年以上の調査経験を有しております。 また、浮気調査に関しては10年を超える調査経験者の平均調査件数は優に1,000件を超えており、契約時間内の証拠取得率は97%以上(浮気を確認できなかった調査も含む)となっております。

このような実績が評価され、現在に至るまでに多くの調査依頼を法人や弁護士事務所からも頂いております。法人や弁護士事務所からの依頼は、90%以上が裁判を前提とした事案になるため、東京ひなた探偵事務所では、どのような調査に対しても常に裁判を意識した証拠取得と報告書作成を行っております。

また、実際に調査を行う者の経験値が高い事により、調査中不測の事態が起きたとしても個人の判断により調査を成功に導いているケースは少なくありません。

効率的な結果取得

依頼者様からお伺いした内容を基に効率的な浮気調査のプランを提案させて頂いております。

浮気をすると予想できる日の特定が難しい場合、調査対象者の行動パターン等を具体的に聞き取りさせて頂き、疑わしい日を絞り込んだうえで効率のよい調査方法(方針)を提案させて頂きます。

また、現状の情報だけでは調査日の絞り込みが難しい場合には、確認いただきたい内容を提示させて頂き、入手できた時点で調査に入る事もございます。

このような試みから、重要と思われる日の調査のみを行い、効果的に情報収集や結果を得ることで、契約時間内の証拠取得率97%以上(浮気を確認できなかった調査も含む)を達成しております。

無駄のない情報集積

担当者がその都度変わると、引き継ぎが生まれ、細部に渡る情報伝達が難しくなります。そのため、東京ひなた探偵事務所では、浮気調査に限り、最初に相談対応した調査員が、面談、契約、調査、報告までの全てを担当致します。 相談対応者は、全て現役調査員で、調査実務5年以上の女性調査員兼行政書士(女性専用ダイヤル)又は調査実務10年以上の調査員(行政書士含む)が交代で行っております。より対象者の情報を熟知することが、効率よく調査結果を得るうえで必要不可欠だと考えます。

調査中の状況判断

浮気調査中、担当調査員が依頼者様と連絡を取り合い、定期的に状況報告をさせて頂きます。これは、対象者の立ち寄り先、接触者の有無、接触者の性別、現在の時刻などから、その後の調査が必要かを判断して頂き、調査継続、中断、終了の指示を頂く事を目的としております。

これは、依頼者様が必要と判断された時間帯のみの調査になるため調査費用の軽減にも繋がり効率的な調査を行う事が出来ます。また、定期的な状況報告は、依頼者様の浮気調査に対する不安を軽減する役割も果たすと考えております。

調査後のケアー

東京ひなた探偵事務所では、調査終了後の相談に対しても無料で対応させて頂きます。行政書士の資格を持ち離婚問題等に精通した調査員が問題解決に至るまで、電話、メール、面談等にて対応させて頂いております。

また、浮気調査により配偶者(夫や妻)の浮気が発覚し、離婚や浮気相手への慰謝料請求をご検討される方には、ご希望により東京ひなた探偵事務所が連携しております弁護士の先生をご紹介させて頂いております。

先生方の評判は高く、今までにご紹介させて頂いた方々からは、「身に対応して頂けて嬉しかった」、「先生のおかげで前向きに考えられるようになれた」、「先生にお願いして良かった」等の感謝の声を頂いております。法律相談に関しては、現在弁護士の先生方のご厚意により1時間無料にて対応頂いております。 浮気の事実は確認できたが、今後の対応に迷われている方にも、一度法律的見解(慰謝料の金額や財産分与等)を確認し、検討材料の一つにするのも宜しいかと思います。

離婚裁判の現状把握

東京ひなた探偵事務所では、定期的に連携先弁護士事務所の先生方とミーティングを行い、離婚裁判の現状や判例、浮気を証明する効果的な証拠について確認を行っております。配偶者の浮気が発覚したことにより離婚や慰謝料請求を考えている方々にとっては、裁判に発展するケースも考えなくてはなりません。その場合、浮気を否定しがたい証拠が重要になります。

東京ひなた探偵事務所では、現状の離婚裁判や慰謝料請求裁判において、「浮気が認められやすい証拠とはどのようなものに変化しているのか」等を常に情報更新し実際の調査に反映させております。

女性のための窓口

東京ひなた探偵事務所では、「同性の方が話しやすい」と思われる女性相談者や「女性じゃないと理解してもらえないのでは」と不安に思われる女性相談者の為に専門窓口を設置致しております。担当するのは、現役女性調査員(行政書士)になりますので、現状を詳しくお話しいただければ、その場で調査方法の提案やお見積をさせて頂くこともできます。相談から実際の浮気調査、調査報告まで女性調査員が責任を持って対応させて頂きます。

東京ひなた探偵事務所について

東京ひなた探偵事務所は、行政書士でもある経験豊富な探偵が、ご相談から調査までを行う探偵事務所になります。

平成21年5月に東京の池袋駅東口側に探偵事務所を設立して以来、数多くの浮気調査を行わせていただいた中で、依頼者様に対する調査後のフォローを考え、平成25年10月から探偵事務所内に「行政書士東京日向事務所」を併設致しました。それにより、浮気調査終了後の離婚協議書の作成、離婚協議書の公正証書化、浮気相手に対する催告書(一般的に内容証明と呼ばれているもの)等の書類作成のフォローを開始致しております。

また、平成 26年12月からは、浮気調査後の依頼者様に対する法的対応をより充実させるため、弁護士事務所との連携を開始し、離婚や慰謝料請求をご検討されている依頼者様には、ご希望により連携先弁護士事務所を紹介させて頂いております。

浮気調査依頼の現状

これは東京ひなた探偵事務所に相談や浮気調査依頼をされた方々の統計になりますが、浮気調査の依頼者男女比率は大まかではありますが男性4割、女性6割になっております。その依頼者の9割以上が割引プランの「30時間/5日プラン」をご契約されており、このプラン内での証拠取得率は9割以上になっております。取得した証拠の内訳は、浮気現場1回以上、浮気相手の自宅と就労先情報になります。

調査の相談に訪れた時点で、浮気が発覚した場合の配偶者(夫や妻)に対する対応(離婚等)が決まっている方は、相談者全体の1割以下で、浮気の事実が確認出来てから考えると言った方が全体の9割以上です。その為か、浮気発覚後(調査終了時)も対応に迷っているという方が10割近いのも現状です。

浮気調査の目的については、行動に疑わしい点があるので事実確認をしたいと言うのがほとんどで、まれに、浮気相手の情報もお持ちでありながら、調査を依頼される方もおります。情報収集方法はSNSやメール、探偵社等を使って入手しているようです。

現在、浮気調査をするか悩んでいる方は、いくつかの探偵社に連絡をして現状を説明し、調査費用や取得できる情報(証拠など)について確認することをお勧め致します。調査結果は、人生の重要な選択をするための一つの要素になる可能性も考えられます。

東京ひなた探偵事務所の浮気調査

高い証拠能力

調査終了後、報告書(写真付き)とともに以下の様な映像の入ったDVDをお渡しいたします。これらの費用は、調査費用に含まれておりますので別途頂くことはございません。

素行調査について

素行調査とは、東京ひなた探偵事務所では「行動確認調査」とも呼んでいるものになり、主に尾行や張り込みを行い、人物の普段行動や誰と会っているか等を調べる人物調査になります。ですから実際には「浮気調査」も行動確認調査に含まれますし、言い換えれば「素行調査は浮気調査以外の行動確認調査」といえます。

通常、「従業員の横領」や「退職者の現状確認」等と言ったケースや「慰謝料目的の詐病の事実確認」、「契約予定の相手方の実態確認」といったケースが多く、個人よりも法人から頂くケースが多いものになります。しかし時代の移り変わりとともに個人の依頼者様から頂く婚約者や恋人の調査といった、いわゆる「結婚前調査」と留学先での子供の生活実態を確認する「海外調査」が増えています。

東京ひなた探偵事務所では、訴訟を前提に様々な調査をさせて頂いてきた経験から、依頼者様の意向に沿った、問題解決の為に有効な方法のご提案をさせて頂くと共に、違法性を確認した際には、証拠能力の高い映像等の撮影を心がけております。

行方調査について

行方調査といってもその内容や目的は様々です。

個人のご依頼者様から、東京ひなた探偵事務所にご依頼いただく行方調査、人探しの内容としては、「家族の家出」、「昔、お世話になった人に会いたい」「付き合っている人にお金を貸した途端、いなくなった」というものがございます。

法人等からのご依頼で頂くケースでは、「家賃を払わないまま居なくなった」「土地を購入したいが、持ち主の居場所が分からない」といった不動産関係や、「書類を返還したいが、連絡が取れない」「慰謝料を請求したいが、何処にいるのかわからない」「従業員がいなくなったが、本人に確認したいことがある」といったものなど、様々なものがございます。

個人の依頼者様からのケースの場合、「配偶者の家出」が多く、60パーセント近くにあります。「付き合っている人にお金を貸したが連絡が取れなくなった」というケースが20パーセントになります。夫婦間の関係、民事上のお金の貸し借りということになりますと、警察も「行方不明者発見活動に関する規則」というものがあるため、事件性や事故の可能性がない場合には積極的な捜査が行われないことが多く、それが探偵に依頼される理由になっていると考えられます。

行方調査の手法は、探偵のなかでも大きく手法が異なり、ノウハウの差が出る調査になります。その為、探偵を選ぶ際の判断が最も難しいものかもしれません。 これまでに様々な案件に頂いておりますが、「配偶者の家出」「付き合っている人にお金を貸したが連絡が取れなくなった」という二つの行方調査に関しては、他の調査に比べて、比較的情報が多いものであります。行方調査の調査方針を決定するうえで重要なのは、もともとの情報がどれだけあるかということになります。

東京ひなた探偵事務所では、いただいた情報をもとに、様々なケースをこなしてきた経験から最善のご提案をさせて頂いております。まずはご相談頂き、まずは参考にして頂ければと思います。

浮気調査と離婚問題なら池袋にある東京ひなた探偵事務所へお任せください

夫または妻が浮気しているかもしれない、離婚を考えているけれどどうすれば良いのかわからない、そのようなときには、東京の池袋にある東京ひなた探偵事務所にご相談ください。
当探偵事務所の特色として、一般的な探偵事務所と異なり実際に調査を行う半数以上の探偵が行政書士資格を持っているところにあります。行政書士としては、豊島区役所で行われる無料法律相談にも相談員として参加しております。探偵業での経験や行政書士としての法的知識を生かし、対応させて頂いております。
また、浮気調査の結果、離婚や浮気相手への慰謝料請求を検討される方には、ご希望により連携しております弁護士の先生をご紹介させて頂いております。東京ひなた探偵事務所では相談者様が安心して浮気調査を依頼できるよう探偵やスタッフの調査力向上と依頼環境の整備に日々努めております。

東京ひなた探偵事務所 池袋 (東京) からのアクセス
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